カトルとウーノ、最終上限解放するならどっち?

最終上限開放、カトルとウーノどっちを先にとるべきか?という疑問について考察してみました。

※筆者はウーノのみ最終上限解放しており、カトルは未解放です。ウーノ寄りの意見になると思いますがご了承ください。

結論としては・・・

  • マルチで貢献したい&連続攻撃確率足りないならカトル
  • 貢献度争いの為に火力上げたい、アルバハHLめっちゃ行く予定ならウーノ

で良いと思います。

あと、ウーノは未解放では使いにくいので、ウーノがすでに加入しているならウーノから解放しちゃった方がいいですね。

私はアルバハHLに行きたいのでウーノを選びましたが、やっぱ100%カットは使いやすいですね。

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両者のメリット

カトル

  • 奥義効果に味方全体の連続攻撃確率UPバフが追加される。(最終解放後)
  • ランダムデバフの候補に「喪失」が追加される(最終解放後)
  • バフを延長できる。
  • 敵全体にグラビティを付与できる。
  • ランダムデバフを付与できる。(攻防ダウン、魅了、麻痺等)
  • 最終上限未解放でも活躍できる。

大きなメリットは太文字で表示した項目です。

基本的に、カトルはデバフマンなのでソロクエで役立つ局面が多いと思います。

反面、グラビティ等デバフが被るマルチでは少しずつ有用度が下がっていきます。

その中でも腐らない要素は、奥義効果で味方に連続攻撃確率UPを付与できるところ。

ミュルグレス4凸1本くらいではDATA率が足りないので是非最終カトルを編成したいところです。(3本くらい入れたら要らなくなってくるのかな?)

また、喪失も見逃せないデバフです。

喪失は敵の攻防を10%下げる効果ですが、注目したいのは今まで%の下限だった50%の壁を破れるところです。

敵の攻撃力と防御力を60%まで下げることができるので、特に攻略難易度の高いアルバハHLなどで特に有用です。

ウーノのメリット

奥義効果で味方全体に「渾身」効果+バリア(2000)を付与できる。(最終解放後)

・2アビで味方を庇いながらカウンター。最終解放後、自分の攻撃力大幅UP

・4アビで50%カット+被ダメ吸収(最終解放後)

・100%ダメージカット可能。

・HPが0になる攻撃を受けても、一度だけ耐える。(HPは1になる)

ウーノの大きなメリットは奥義効果の渾身バフ付与だと思います。

キャラの残りHPに応じて攻撃力が上がります。効果量は10~20%ですが、計算の影響か実質の与ダメージ量は1.3~1.5倍くらいあるかと思います。

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